山行日/ 2025.11.19 天候/晴 単独 行動時間/:3:39
コースタイム/ スポーツ広場駐車場所 7:47 → 9:07 倉岳山 9:18 → 9:40 天神山 → 10:10 高畑山 10:17 → 樽峠 → 11:26 スポーツ広場駐車場所

三週続けて、山梨の山を登る。今回は中央線の山の代表格である倉岳山から高畑山を歩いてきた。ちょっとバリルートも絡めてみた。写真は倉岳山からの富士山。

浜沢から立野峠に向けて出発。

まず、浜沢の大ケヤキを見物。

暗い杉林の中、沢を詰めていく。この二股は、左(右俣)を進む。

広葉樹のエリアに入ると、沢全体が明るくなる。

この先が峠となる。本日も紅葉が美しい。

立野峠。賑やかな道標。

倉岳山へ向かう。

倉岳山の山頂。2等点がある。基準点名は、鞍岳山となっており、漢字が異なっている。こちらが本来の名前でしょうか。

次は、天神山です。この先で、急降下していく。

穴路峠。

登り返すと、天神山の山頂。

高畑山への最後の登り。

高畑山の山頂。

高畑山から雛鶴峠へ下りは、あまり歩かれておらず、踏み跡も落ち葉で見えない状態。下りきると樽峠がある。地理院地図には、ここから破線が描かれているが、道は全くない。この案内図には、樽山沢と表記されていた。

樽峠から下り出すが、完全にバリルートの様相である。直ぐに沢に降りずに、小尾根を利用して下っていく。

このあたりまで下ると、沢もすぐそばになる。

足が流されそうになるが、慎重に下り、本流に着地する。

本流を下りると、最後に2m程の滝がある。ここは、右側から杉林の中を迂回する。直ぐに、林道にたどり着く。スポーツ広場に戻る。
「この地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の電子地形図(タイル)を複製したものである。(承認番号 平31情複、 第18号)」
アプローチ/ 自宅 6:18 → 上野原IC → 県35 → 7:37 スポーツ広場駐車場所
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