山行日/ 2026.1.27 天候/晴 単独 行動時間/5:31コースタイム/ 鎌沢入口バス停 8:23 → 10:07 連行峰 10:12 → 10:46 大蔵里山 → 11:00 醍醐丸 11:05 → 11:25 高岩山 → 11:59 陣馬山 12:05 → 萩ノ丸 → 12:55 矢ノ音 → 13:15 孫山 → 13:54 JR相模湖駅

今回は、連行峰から南に延びる尾根を末端から登ることを第一の目的とし、明王峠まで笹尾根を進み、相模湖駅へ下るコースを設定した、
藤野駅から8:10発のバスに乗車。平日でもあり、乗客は5名。私以外は陣馬山登山口で下車された。私は、鎌沢入口で下車した。写真正面の目指す尾根の末端に向かう。

尾根末端。ここから登りだす。ここを登ると、ちょっと荒れた茶畑があり、背後の樹林帯に入る。心配していた藪はなし。ただし、急こう配であり、一気に150m程を登りあがる。

641m標高点。この辺りから、踏み跡がしっかりあった。

笹尾根に登りあがる。

連行峰。一年ぶりである。ここから戻り、醍醐丸方面に向かう。

大蔵里山。東峰となっているが、標高は840m地点。西側にも大蔵里山の山名表示が掲げられているが、山名辞典では、この840m地点の座標を大蔵里山としている。

醍醐丸の山頂。

和田峠へ下っていくと、ちょっとした小ピークがある。

それが、高岩山である。

陣馬山の山頂、ちょっと展望を楽しんで、先に進む。

醍醐丸方面。

萩ノ丸から下ると、明王峠となる。ここから下山する。

前回(2年前)は、パスした矢ノ音に立ち寄る。

孫山の山頂。標高点、548mである。前回は南側のピーク(3等点)を登っているが、山名辞典は、北峰の548mを孫山としている。ただし、現地での表記は、大明神山・南峰となっている。さて、真実は何でしょうか。ここでは、山名辞典に従った表示を採用した。

与瀬神社。ここから、急な階段を下り、高速道路を渡り、JR相模湖駅に向かう。電車待ちの間に、駅前で食事する。
「この地図は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の電子地形図(タイル)を複製したものである。(承認番号 平31情複、 第18号)」
アプローチ/ 自宅 6:20 → 上野原IC → 7:22 駐車場所
上野原駅 8:00 → 8:04 藤野駅 8:10 → 8:23 鎌沢入口
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